2008年09月23日

銀河鉄道999

銀河鉄道999
オープニング・エンディングともに
素晴らしいですね。

オープニングでの
ポイントが切り替わっていく
シーンは、
これから長い旅が始まることを
上手く暗示しています。

また999の汽笛がいいです。
とても哀愁を誘います
設定にあるように
人が長い旅をする上では
モダンな全自動を主とする
最新を感じさせる列車より
蒸気機関車のような
レトロな感じの列車のほうが
心落ち着くんでしょう。

ほぼ毎回、
番組の終りに流れる
ナレーションの
「・・・だと、鉄郎は思った。」
というところに
主人公・鉄郎の成長を
感じたものでした


posted by ミヤッチ at 19:31| Comment(0) | ヒロイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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