2008年08月13日

バビル2世

子供のころ
憧れませんでしたか?
超能力者に!

念力で物を動かしたり
テレパシー
人の心が読めたりしたら
どれだけ楽しいだろうと!

バビル2世」はそんな
無邪気な子供心を満たしながらも
超能力者が本当に
幸福なんだろうかと
少し考えさせられました。

途中で宿敵の
ヨミが超能力の
使い過ぎで老化して
死んでしまいました。

これにはちょっと
驚きましたが、
やっぱりロデム・ロプロス
ポセイドン
の3つの僕を
従えることができるのは
大変な魅力でした。

でも後半のバビルカー
なんかはちょっと
違和感を感じましたけど・・・ふらふら
posted by ミヤッチ at 21:29| Comment(0) | ヒーロー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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